嘘だらけの散乱光

世俗的なことに興味がない私ですが、皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

 

とは言うものの私が最も意識している世界において、流行りとなっている事柄が強く影響しつつあるので、最近は割と一般ニュースなどに目を向けている。

 

はいはい、ワロスワロス(`▽´)凸

 

って感じですね・・・。

 

あるジャーナリストも言っていることですが、報道などの多くは『茶番』であるとのこと。

 

私もそう考えていましたが、なるほどなぁ・・・と思ったこともあるので、書いてみます。

 

まあ、結論から言えば、コロナウイルスの猛威についてですよ。

 

しかし、これは今年に入ってから既に言われたことであり、その時点では一部の世界では、むしろ好材料だったとも言える。

 

だが、2月中盤から掌を返した様に、それまでの良好な動きを落とすように動き、現在進行中という具合。

 

相場でもコロナショックなんて命名されていますからね。

 

何をどういっても様々な市場相場がダダ下がりしているのは一目瞭然なので、結局はそれが切欠であることには間違いない。

 

ですが、実際にコロナウイルス云々というのを調べてみると、パニックを起こすほどのことでもないことが伺えるわけです。

 

先週くらいから私はこう思っていた。

 

うーん、もしかしたらバイオテロとかなのかな?

 

とね。

 

しかしテロであるならば、もっと強力で殺傷能力が高い細菌兵器を使うだろうし・・・とも考えていたり。

 

何だかんだ言って陰謀論の類は好きだったりしますから、そんな妄想をしているのは楽しかったりもする。

 

実際のところは隠されてしまったら真実などは分からないわけで、分からないことをイチイチ考えていても仕方がないわけです。

 

が、敢えて私が思うことを綴ってみると・・・

 

シナとアメの経済戦争の一つのトリガーがひかれた

 

と感じて止まない。

 

私は相場を見る時には基本的にはテクニカル分析をする。

 

何故ならばある時期を境に結局のところ情報というものは、大手マスメディアやスポンサーなどに都合のよいことしか一般人には流れないと悟っているからです。

 

例えば良いニュースでも相場が悪くなったりもするし、悪いニュースでも相場が良くなったりするからですよ。

 

どんな金融市場にも必ず操縦する者がいるわけで、そこに乗るか乗らないかでしかない。

 

しかし、これらの操縦する者が何か基準にして、マーケットメイクをしているのは明白。

 

それは過去の値動きなどの痕跡だったりするわけです。

 

2月20日以前には、既にあらゆるマーケットで暴落の兆候が出ていたというか、いつ下がってもおかしくない状態であったのは相場やっている者ならば分かったはず。

 

所謂、調整の段階に入るというやつです。

 

んまあ、相場においては100%はありえないので、その兆候はあったという言い方しか出来ませんがね。

 

メディアというものは結果論ばかりで、話題になっているものとこじつけるんですね。

 

だから現在の世界同時株安などを『コロナショック』といったりしているんです。

 

要するに情報の内容などは何だっていいわけですよ。

 

多少、辻褄があっていればね。

 

ただ実際にはすでに以前からシナリオ通りだったと思えなくもないということです。

 

と、まあ、金融市場の話はとりあえず置いておいて、コロナウイルスについて。

 

最初は中国だったものが、日本に入り、更にはアメリカで猛威を振るっていたインフルエンザも実はコロナウイルスであるという報道もなされている。

 

加えて今度はイタリア、ブラジル、アフリカでも確認されたということで・・・。

 

これによって狼狽して、余計なものを購入してリソースを無駄遣いしたり、金融市場で大損した状態で資金を引き上げてしまったりとかして、泣きを見ている人間も多いだろうね。

 

では、そもそもコロナウイルスは怖いものなのか?と言えば、抵抗力の無くなっている人間にとっては脅威なのかも知れない。

 

実際にお亡くなりになっている方たちもいるからね。

 

だが、普通に生活している人間からすれば、特に怖がるものでもない。

 

実際にはインフルエンザの方が強力であり、コロナウイルス自体は人体にとって有害なものであるにせよ、比較すると弱いものである。

 

厚生労働省だか何だかのHPみて、ワクチンがないなら、どうすればいいのか?の様な問いに結局のところ・・・

 

・うがいをしましょう

・手洗いをマメにしましょう。

 

みたいな極々、当たり前のことしか書かれていない。(笑)

 

特効薬がないとか、色々と言われている様だが、基本的には誰でも持っている人間の自浄作用で治ってしまう程度のものだ。

 

これみよがしにメディアも煽り立てて、テレビ・新聞・ラジオ・サイトなどにアクセスを集めたりして金稼ぎ。

 

加えて、人を恐怖に陥れて購買欲を高めたりなどして金を払わせる道具として利用されているのがコロナウイルスです。

 

これが私の見解であり、間違いないと断言出来る。

 

踊らされるのは、いつも一般人で不安に耐えきれない流されやすい右にならえの属性を持つ人たちというのは、古代から変わっていないですね。

 

とは言うものの多くの人間たちが右往左往している現状につられているのも事実で、受け容れなければならないのが歯がゆい気もする。

 

あらゆるマーケットも値崩れ起こしているという時点で、随分とそれをする為に大掛かりなことをしたもんだと感心するくらいではありますが。

 

現代はここまでやらないと、相場操縦出来ないんだろうと思い、勉強にはなりましたがね。

 

とりとめがない文章になっているわけですが要点を繰り返します。

 

・要するにこれは経済戦争の一つのカードがひかれた状態。

・コロナウイルス云々は、メディアによって鼓舞されてあらゆることに利用されている。

・上がった相場を調整させる為に意図的に仕組まれている情報操作。

・いつも当たり前の様にやっていることで、充分、対処可能だし、他に余計なことをする必要なし。

 

そんな感じですかのう・・・。

 

やはり私も結局のところは待つしかないわけですが、やはりチャートに全て必要なことは出ているということが分かったし、それだけを信じていいんだという実感がわいています。

 

では、いつまで続くのか?ってことなんだろうけど、暖かくなったら何事も無かったかのようになると思っています。

 

3月は更に様々な情報が錯綜するでしょうが、早ければ3月第一週から・・・。

 

4月になったらえ?!って感じだと思われます。

 

相場に関して言えば、調整が終了した段階で一気に、それまでが何だったの?って思う位に澄ましてブチ上がるって具合ですかね。

 

本当ならば沢山、ガンガンに売買したいところなんですけどねー。

 

でも、さすがに動きまくると致命傷になったりする可能性も高いので、3月はつまらない時間を過ごすことになるかも知れません。

 

そいや、ハマっているゲームである【幻獣契約クリプトラクト】は5周年を迎えるので、新イベントなどが目白押しなんですよね。

 

以前の様にガッツリとゲーム廃人になるのも悪くないし、丁度いいかも知れない。

 

加えて、少々、自宅の普段は全くやらない雑事をしてみようとも思っていたりします。

 

と、いうわけで2月も最終日ですが、来月もよろしく^^ノシ