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唯一 -Only-

自分の中で唯一性の高い人、モノなどについてのコンテンツ

たった一行の花言葉

昼夜が逆転している私ですが、皆さま、いかがお過ごしでしょうか?   一週間ぶり?くらいにゲームチャンネルで配信したけど、やっぱ面白かった。   純粋に好きな事柄で、同じ趣味を持つ方たちと雑談している時間もホント、至高の時と言うべきか。   私が喜びを感じることって、結構、些細なことだったりするんですよねー。   と、そんなわけで今日は昨日起きた何気ないことを […]

たった一本の蜘蛛の糸

2019年8月5日投稿分からの改作。   と、いっても、言ってしまえば、ついこの間、書いたようなもんなので、手直しするところも無かったりしますが。   すごく大事なモノの見方だと思うので。   ——-ここから——-

たった一人の魔道

改めて書きたくなったお題なので。   おまえのどこが『たった一人なんだ?!』と、突っ込まれる部分もあるのかも知れませんが(^_^;)   ずっと昔に書いたことのある内容なので、読んだことある方々は読み進めなくてもいいと思います。  

たった一人の親友

久しぶりにこの間、親友と呼べる男と会って対話をしました。   彼とはもう24年の付き合いになりますかね~。   今日はちょっと長くなるけど、思い出話を交えて、心境などを吐露してみようかと思います。

たった一言が全てを変えることがある

言葉の力というものは、非常に大きいと個人的には感じていたりします。   その一言、その一情報が、後から思い返してみると、凄く役に立ち、数多くの恩恵をもたらしたという経験もあったり。   一方、その逆で、その一言、その位置情報が、自分にとっては有害であり、精神的外傷をもたらしたという過去もあったりします。   今回は『たった一言』と銘打って、書いてみます。  

たった一人になり幸福ではなく不幸になる理由は、その『気質』にある

このウェブログ【たった一人の魔道】は基本的に好き勝手な自分の心の中の言葉を書いている。 が、基本的なコンセプトは『たった一人』という言葉をテーマにつづっている。 そもそも、たった一人に拘る理由というのは何なのか?を、今日は軽く思い出話と供に書いてみようと思います。

たった一人の理解者と逢うことで

『たった一人で』が私の基本概念であったりするわけですが、そんな私でも理解者は存在する。 特に一緒に何かを行っているわけではないにしろ、確実にどちらかが死ぬまで良好な関係が続くだろうという人間。 こういう人がたった一人でも居てくれるのならば、間違いなく恵まれていると断言できる。