インターネット上だろうと、リアルであろうと、自分の周りの状況には、感謝を向けて過ごしていくことが望ましい。

それは人生を有意義なものにする為の最大最高の方法であると断言出来る。

しかし、一方では虎視眈々と自我欲だけを満たす為だけに、他人を食い物にする輩も多い。

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感謝でみることは大事だが

感謝でモノを見て、行動に起こすことが出来れば、大方は望みは成就(じょうじゅ)する。

それが出来た時は、様々な人間が直接、間接問わずに、アナタの周りには増えていく。

その際、人当たりがよく、魅力的なアナタから、様々な資源を奪おうとする人間が紛れ込む。

一旦、そんな人間の毒牙にかかってしまえば、アナタはその後、多大な損失を被ることになるのは避けられない。

リアルにしろ、ネットにしろ、あらゆる誘いが跋扈している。

それは人が集まれば集まるほどに、絶対数、そういった輩が紛れ込んでいるといえる。

 

食い物にしようとする人間の特徴

こういう人間の特徴は簡単に判別出来る。

やたらと否定が多く、アナタの選択肢を減らそうとする言動や行動をとってくる。

これはリアルでもネットでも変わらない。

本当にアナタを大事に思っていたり、好意の感情を持っているならば、しっかりと使う言葉を選び配慮しながら言葉を出す。

加えて、一方的に自己主張はしない。

ましてや、否定などはもってのほかだ。

一旦、それを受け容れる姿勢を見せると、アナタに対しての要求がエスカレートしていく。

その後、どうなるかは言うまでもないだろう。

試しに実験してみるといい。

例えば、簡単なのはネット上で少々、目立つ行為をしてみるといい。

あからさまな否定や中傷を受けた場合は、それに返してみるといい。

選択肢を減らそうとする行為や、何かに対しての誘導などで、必ずアナタの力を浪費させる行動を取って来るはずだ。

リアルだとインパクトが顕著に現れるので、刺激が強いが一番はリアルで体験してみるのが一番。

身をもって経験すれば、弥が上にも体感できるだろう。

何も人間関係だけではない

見方や解釈によっては、我々の生活の中には、様々な罠が仕掛けられていると思った方がいい。

罠をそのものを作っているのは人間そのものだが、組織ぐるみで如何に浪費をさせるかを考えている。

企業、国、特定のシステムなど、目に付くものの殆ど全てには何らかの意図が隠されていると言える。

当然、自分の好きなことに気力、時間、お金を使って構わないのだが、本当に必要なものなんかは少ないもの。

結局、それが過剰になれば、よくある例で言えば、借金をさせられたり、アナタにとって意味のない事を強いられ時間を浪費させる。

結果的に命が削られ、不幸な人生に落ちていくことになる。

何はともあれ、最終的にそれを選んでしまったのは自分自身であるので、自己責任と言えばそれまでなのだが、巧妙な罠に立ち向かうためには覚えておかなければならないことがある。

 

罠に嵌らない為に

罠に嵌らない方法は言葉にすると簡単だ。

過剰な欲望を持たずに、自分が制御出来ることだけに意識を持つことだ。

人間関係において言えば、まともに取り合わずに無視が一番いい。

感謝でモノを見て、争いや混沌を避ける為に尽力しているアナタに対して、罠を張り巡らして、アナタの資源を自分のモノにしようとする輩は、ロクな人間ではないからだ。

そういった連中を無視することに対して、良心の呵責に苛まれる必要はない。

その答えはメルマガ内で紹介させてもらうが、罠に嵌らない為には長期的な視野と判断力が必要になる。

そして、自己意識と自己管理が要求される。

それが出来れば、何も恐れる必要はないと断言できる。


アナタの前に宝箱を見せてきたり、アナタのプライドに土足で踏み込んでくる人間には確実に理由が存在している。

最後まで読んでくださって

ありがとうございます。

感謝しております。

Everything is going well!!

全てはうまく行きます。

それでは、またね^^

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